よくあるご質問 Question

よくあるご質問

当サイトに寄せられる質問や、相談の多い内容を掲載しております。掲載されていない質問につきましては、お気軽にお問い合わせ下さい。

条件付き土地とは何ですか?

売主もしくは、売主の指定する建築会社と請負契約を結ぶことを条件に、販売している宅地のことを言います。

在来工法(軸組工法)と2×4工法の違いを教えて下さい?

在来工法では木の柱と梁を組んで家を建てていくので開口部を広くとることができます。そのため、設計の自由度が高く、将来の増改築にも柔軟に対応します。
壁と床、天井の面で建物を支える2×4(ツーバイフォー)は、外からの力を面で分散するので耐震性に優れています。在来工法に比べて、耐火性、断熱性、気密性を高める工事もしやすいという特徴があります。

展示場はありますか?

出展しないことでもコスト削減を行っているため、住宅展示場へは出展しておりません。

解体工事や外構工事は行ってもらえますか?

建物工事と併せて施工することが可能です。

本体価格以外にはどのような費用が必要ですか?

現地調査をさせていただいた結果に基づいてまいります。例えば、外部の上下水道設備工事、電気、ガス、そして各種の申請、検査費用などが発生いたします(注文建築の場合)。

住宅ローンにはどんな種類がありますか?

民間金融機関の融資の大きな特徴として、金利優遇、全額融資、そして超長期固定金利などを選択ができます。また超長期固定金利にはフラット35などの全期間金利変動のない融資制度もございます。
(各金融機関により内容は異なります)

住宅ローンの手続きはどのように進めるのですか?

当社では、ご資金計画、ご返済計画、融資の事前のお申し込みから本審査の手続き、そして融資の実行迄をトータルに無料でサポートいたします。

耐震診断は必ず受けなければいけないのでしょうか?

いいえ、必ず受けなければいけないものではありません。
しかし、木造の建物や鉄筋コンクリート造りの建物で、昭和56年5月以前に建築されている場合には、一度、診断を受けることをお勧めします(昭和56年5月以前の建物は、現在の耐震基準が適用されていない旧耐震基準の建物です)。

オール電化住宅ってどんな家ですか?

オール電化住宅とは、給湯・調理・空調などご家庭のすべての熱源を電気でまかなう住宅のことです。
(火を使わないので、お年寄りからお子さままで安心、室内の空気を汚しにくいのでクリーンで快適、お得な電気料金メニュー「電化上手」で経済的)

蓄熱ファンヒーターってどんなものなの?

蓄熱ファンヒーターは電気で、本体内の蓄熱材(レンガ)に熱を蓄え、昼間に放熱して暖房する機器です。温風による暖房ではなく、放射熱によりゆっくりと室内を暖めますので、
ひだまりのような心地よい暖かさを得られます。また、日中はもちろん夜間の蓄熱中も暖房しているので24時間あったか。夜中に起きた時も外出先から帰ったときも、室内はいつでも快適な暖かさにつつまれています。

外壁等のお手入れは必要ですか?

高温(1100℃以上)で焼成された煉瓦は、お手入れいらずで半永久的です。目地部分も汚れますが味わいが増し、けっして劣化した物とは違います。歳月と共に瀟洒(しょうしゃ)な外壁になります。楽しんで下さい。

地震が頻発していますが耐久性は大丈夫ですか?

煉瓦の下地は0.6mm厚のガルバリウム鋼板を使用しています。煉瓦はけんどん式に一つ一つはめ込み式となっています。目地は湿式工法にて23mmの深目地となっています。
国土交通省の試験センターにて、壁倍率1.6という数字が2×4工法の強さにプラスされ、阪神淡路大震災クラスの震災にはビクともしないと思われます。ご安心下さい。

小田嶋工務店へのお問い合わせはこちらよりどうぞ

私たちはお客様により豊かなライフスタイルをおくっていただくためのお手伝いをさせていただきます。資料のご請求、弊社施工のお客様訪問、その他ご質問がございましたらお気軽にお問い合わせ下さい。

  • お問い合わせ・資料請求 Contact Us
  • お電話によるお問い合わせ 048-642-386